🔍 公認会計士による銀行残高確認サービス

M&A・融資・内部調査で
簿外債務を見逃さない
銀行残高確認
1銀行支店あたり9,800円~

「帳簿に載っていない借入金があったら...」
その不安を、1週間以内に解消します

銀行残高確認 9,800円~/1銀行支店

公認会計士が直接銀行へ確認
帳簿と実際の残高の差異を明確化

21年 調査実績
最短48時間 結果判明
100% 守秘義務厳守
全国対応 オンライン相談

経営者の皆様、こんな不安を抱えていませんか?

  • M&Aで会社を買収する際、隠れた借入金がないか心配
  • 経理担当者まかせになっているので、経営者が把握していない債務があるのでは
  • 銀行融資を受ける際、決算書の預金残高が実態と合っているか不安
  • デューデリジェンスで簿外債務を見落としたくない
  • 通帳を見せてもらっているが、他に隠れた口座がないか確認したい
  • 帳簿に記載されていない借入金や偶発債務を発見したい

⚠️ 簿外債務の発見遅れは重大な損失につながります

M&Aや経理担当者退職後に簿外借入金が判明した場合、数千万円から数億円規模の予期せぬ負債を背負うことになります。買収価格の見直しや回収ができないケースも多く、事前の確認が極めて重要です。

🔍 銀行残高確認サービスとは?

公認会計士が企業に代わって銀行へ直接確認し、
実際の残高と帳簿残高の一致を確認する調査手法です

🏦銀行へ直接照会

公認会計士が直接、銀行に対して残高照会を実施。通帳の写しだけでは分からない、真実の残高と借入状況が判明します。

📊帳簿との照合

銀行から回答された実際の残高と、社内の帳簿残高を照合。差異があれば簿外債務の可能性が高いと判断できます。

🔒買収前に調べられる

M&Aのデューデリジェンスでは、買収前に調査を実施。情報漏洩を防ぎながら、確実な確認ができます。

最短48時間で結果

銀行への照会から回答受領まで、最短2営業日。M&Aや融資のタイトなスケジュールにも対応可能です。

📝証拠としての効力

公認会計士が作成する調査報告書は、M&Aの価格交渉や契約解除、訴訟の際の有力な証拠となります。

💰低コストで実施

1銀行支店あたり9,800円~という明確な料金体系。複数の銀行を調査しても、費用を抑えて実施できます。

✨ 銀行残高確認で簿外債務を早期発見できます

私たちは21年間で数多くの簿外債務調査を実施してきました。銀行残高確認は、最も簡単で、最も低コストな簿外債務発見手法です。M&Aや事業承継の前に、普段からの内部監査で必ず実施することをお勧めします。

当事務所が選ばれる6つの理由

最短48時間で結果

銀行への照会から回答受領まで最短2営業日。M&Aや融資の緊急案件にも対応可能です。

💰

明確な料金体系

1銀行支店あたり9,800円~。追加費用は一切なし。複数銀行の調査でも、費用を事前に正確に把握できます。

🔒

完全守秘義務

公認会計士には法律で守秘義務が課されています。安心して調査を依頼できます。

📋

21年の調査実績

簿外債務調査精通の公認会計士として、21年間で多数の事案を解決。経験に基づく的確な判断をお約束します。

💻

全国オンライン対応

オンライン会議で全国どこからでも相談可能。来所不要で、お忙しい経営者様の時間を無駄にしません。

🤝

弁護士等外部専門家との連携

簿外債務が判明した場合、弁護士等と連携。第三者委員会設置やM&A価格交渉まで、ワンストップでサポートします。

🚨 今すぐ簿外債務リスクを確認しませんか?

M&Aや事業承継の前に、簿外債務の有無を確認することは必須です。

銀行残高確認なら、1週間以内に白黒がつきます。

発見が遅れるほど、損失は拡大します

明確な料金体系

サービス内容 調査範囲 料金
銀行残高確認
(1銀行支店あたり)
特定時点の残高照会 9,800円~
複数銀行パック
(5銀行支店まで)
5つの銀行支店を一括調査 45,000円~
無料相談
(簿外債務リスクの診断)
現状ヒアリング・最適な調査方法の提案 無料

※ 調査対象の銀行数により料金は変動します。まずは無料相談で正確なお見積もりをご提示いたします。
※ 緊急対応が必要な場合も、まずはお電話ください。最短スケジュールをご提案します。

他の調査方法との比較

比較項目 銀行残高確認
(当サービス)
通帳確認のみ 財務DD全般
証拠能力
銀行発行の証明
×
偽造の可能性

書類依存
費用
9,800円~

無料
×
数十万円~
スピード
最短48時間

即日
×
2週間~1ヶ月
対象企業に知られない
完全秘密裏に実施
×
相手方が関与
×
相手方に周知
改ざん防止
銀行から直接回答
×
偽造可能

書類依存
訴訟での有効性
公的証拠として有効
×
証拠として弱い

補強証拠として有効

銀行残高確認で簿外債務を発見した事例

📍 製造業M&A・買収価格2億円

簿外借入金3,000万円を発見し価格交渉に成功

【状況】製造業のM&A案件で、売主から提示された決算書には借入金残高が少額のみ記載。買主が念のため銀行残高確認を依頼。
【結果】銀行残高確認を実施したところ、帳簿に記載のない借入金3,000万円が判明。売主に確認すると「個人的に借りたもので会社の借入ではない」と主張していたが、実際は会社の運転資金として使用。買収価格を3,000万円減額して取引成立。
📍 建設業事業承継・年商5億円

前経営者が隠していた借入金2,000万円を発見

【状況】父親から会社を引き継ぐ際、決算書の預金残高と実際の資金繰りが合わないことに疑問を感じ、調査を依頼。
【結果】銀行残高確認を実施したところ、決算書には記載されていない借入金2,000万円が判明。前経営者が個人的な投資で失敗し、会社から借入していたことが発覚。事業承継前に返済を求め、全額返済後に承継を実施。
📍 卸売業融資審査・融資希望額5,000万円

銀行融資前に簿外債務がないことを証明

【課題】銀行から融資を受ける際、決算書の信頼性を高めるため、簿外債務がないことを証明したい。
【解決】全取引銀行で残高確認を実施し、帳簿残高と実際の残高が完全に一致することを証明。公認会計士の調査報告書を銀行に提出したことで、融資審査がスムーズに進み、希望通りの融資を獲得。

🛡️ 当事務所の3つの保証

1️⃣ 守秘義務の徹底

公認会計士には法律で守秘義務が課されています。第三者に知られることなく調査を実施。相談内容が外部に漏れることは絶対にありません。

2️⃣ 明確な料金体系

1銀行支店あたり9,800円~の明確な料金。見積もり後の追加費用は一切なし。安心してご依頼いただけます。

3️⃣ 迅速な対応

お問い合わせから調査開始まで最短即日。M&Aや融資のタイトなスケジュールにも対応します。

よくあるご質問

自社の経理担当者に知られずに調査できますか?
はい、可能です。公認会計士が監査人の立場で銀行に確認状を郵送し、銀行から公認会計士事務所に回答が返送されるため、貴社の経理担当者に知られることなく調査できます。ただし、銀行への確認状には銀行印が必要なため、印章保管者の協力が得られる場合に限ります。
本当に48時間で結果が出ますか?
銀行への照会は通常2~3営業日で回答があります。最短では翌営業日に回答が得られるケースもあります。ただし、銀行の営業日や時期により前後する場合があります。
複数の銀行口座を一度に調査できますか?
はい、可能です。むしろ簿外債務は複数の銀行口座に分散しているケースが多いため、すべての銀行口座を同時に調査することをお勧めします。複数銀行パック(5銀行支店まで45,000円~)もご用意しています。
調査の結果、簿外債務が判明した場合はどうすればいいですか?
当事務所では、M&Aアドバイザーや弁護士と連携しています。買収価格の減額交渉、契約解除、損害賠償請求など、状況に応じた最適な対応をサポートします。調査報告書は交渉や訴訟の証拠としても有効です。
M&Aアドバイザーがいても依頼できますか?
はい、問題ありません。むしろ、M&Aアドバイザーとは別の第三者である公認会計士が調査することで、客観性が保たれます。M&Aアドバイザーと協力しながら調査を進めることも可能です。
遠方でも対応してもらえますか?
はい、全国どこでも対応可能です。オンライン会議システム(Zoom、Google Meetなど)で相談・報告を行います。銀行への確認は郵送で実施できるため、地理的な制約はありません。
簿外債務の疑いがあるだけで、確証はありません。それでも相談できますか?
はい、むしろ疑念を感じた段階でご相談ください。無料相談で現状をお聞きし、簿外債務の可能性や最適な調査方法をアドバイスします。社内調査だけでなく、M&Aや事業承継では、リスクを事前に把握することが極めて重要です。

ご依頼までの流れ

1

無料相談(秘密厳守)

お電話またはメールでお問い合わせください。現状をお聞きし、簿外債務の可能性や最適な調査方法を無料でアドバイスします。オンライン会議も可能です。守秘義務は徹底しています。

2

お見積もり提示

調査対象の銀行数・支店数に基づき、正確なお見積書を発行します。追加費用は一切ありません。料金に納得いただけない場合は、無理に契約を勧めることはありません。

3

ご契約・確認状作成

ご契約後、銀行への残高確認状を作成します。銀行印の押印が必要ですが、経理担当者に知られない方法もご提案します。

4

銀行への確認実施

公認会計士が銀行へ残高確認状を郵送します。通常2~3営業日で銀行から回答が届きます。この間、特に対応いただく必要はありません。

5

結果報告・調査報告書発行

銀行からの回答と帳簿残高を照合し、差異の有無を確認。調査報告書を作成し、結果をご報告します。簿外債務が判明した場合は、今後の対応策もアドバイスします。

6

アフターフォロー

簿外債務が判明した場合、M&Aアドバイザーや弁護士のご紹介、追加調査のサポートも可能です。価格交渉・契約解除・損害賠償請求など、状況に応じた対応をご支援します。

今すぐご相談ください!

簿外債務の不安を感じたら、一人で悩まずにまずはご相談を。
無料相談で最適な調査方法をご提案します。

📞 03-6438-9134
受付時間:平日 9:00~18:00
※ 緊急案件は時間外も対応いたします

この相談であなたが得られること
✓ 簿外債務の可能性を専門家が診断
✓ 最適な調査方法と費用の提示
✓ 今日中に不安を解消できます

代表者メッセージ

「M&Aの成功は、簿外債務の発見から始まります」

公認会計士の奥村佳史です。21年間で数多くの簿外債務調査を実施してきました。

M&Aや事業承継では、財務諸表に記載されていない負債や偶発債務が隠れているケースが少なくありません。これらの簿外債務は、買収後に重大な損失をもたらす可能性があります。

銀行残高確認は、最も簡単で、最も低コストな簿外債務発見手法です。疑念を感じたら、まずは銀行の実際の残高を確認することから始めましょう。

「自社の経理担当者を疑うのは失礼」「相手を疑うのは失礼」と考える必要はありません。ビジネスとして適切なデューデリジェンスを実施することは、買主の当然の権利です。

まずは一度、お電話ください。
あなたの内部監査、M&A・事業承継を成功に導くために、全力でサポートいたします。

⏰ M&A・事業承継の前に、必ず確認を

簿外債務は早期発見が命です。
不安を感じたら、48時間以内に白黒をつけましょう。

📞 03-6438-9134

(簿外債務調査専門ダイヤル)
平日 9:00~18:00(緊急案件は時間外対応可)

守秘義務厳守。まずは現状をお聞かせください。

事務所概要

事務所名:公認会計士奥村佳史事務所

代表:奥村佳史

電話番号:03-6438-9134(簿外債務調査専門ダイヤル)

受付時間:平日 9:00~18:00(緊急案件は時間外対応可)

所在地:東京都

対応エリア:全国対応

相談方法:電話・オンライン会議(Zoom、Google Meetなど)

守秘義務:公認会計士法に基づき厳守

お問い合わせ

簿外債務の解決策、簿外債務の調査・第三者委員会立ち上げ、修正申告のお問い合わせなどお気軽にお問い合わせください。